米Oracleは、Java最新版の「Java SE 7 Update 10」を公開した。Webブラウザ内で実行されるJavaアプリケーションを無効にできる機能が加わるなど、セキュリティ対策の強化を図っているのが特徴だ。 Javaアプリケーションの有効/無効は、「Java Control Panel」で設定 ...
「Java 7」に深刻な脆弱性が確認された。米国国土安全保障省管轄下のセキュリティ監視機関US-CERTは10日、脆弱性に関する文書「Vulnerability Note VU#625617」を公開、強い調子で消費者に警告を発している。この脆弱性を使用した攻撃プログラムの存在も確認されて ...
米Oracleは、Java SEのアップデートとなる「Java SE 7 Update 10」を公開した。 今回のアップデートでは、Windows版のセキュリティ設定機能を強化。Javaのコントロールパネルの「セキュリティ」タブに「ブラウザでJavaコンテンツを有効にする」というチェック ...
Oracleは3月30日、Java実行環境「Java SE Runtime Environment(JRE)」の最新版となる「JRE 6 Update 19」(バージョン1.6.0_19 )を公開した。同社サイトでWindows版、Solaris版、Linux版が公開されているほか、WindowsではJavaコントロールパネルからもアップデートできる。
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