Eneliver(エネリバー)株式会社(本社:東京都新宿区、 代表取締役社長:中島彬匡、以下「Eneliver」)は、新製品となる課金・遠隔制御可能なOCPP(※1)対応の6kW普通充電器Eneliver Wallboxのトライアルキャンペーンの開始を発表します。本キャンペーンは目的地 ...
商業施設などのオリジナル認証サービス構築や、遠隔からのトラブル復旧が可能に。サービスの多様化でユーザーライクな充電スポットへ。 新電元工業は、150kW出力対応のEV用急速充電器SDQC2F150シリーズに、充電ネットワークの国際標準通信プロトコル『OCPP ...
EV充電トータルサービスを提供するEneliver(エネリバー)株式会社(本社:東京都新宿区、 代表取締役社長:中島彬匡、以下「Eneliver」)は、遠隔制御可能なOCPP(※1)対応の6kW普通充電ならびに施設管理者向けクラウド型充電器管理システム・個人ユーザー ...
最大10基のEV充電器を1回線でクラウドサーバーに接続する「通信中継器GX1」が新登場。LTEモバイル通信モデルなら完全ワイヤレス通信で省資源エコシステムに。「見せないシリーズ」は外観アレンジも自由。 新電元工業は、EV用「見せない普通充電器 PM-CS09 ...
国内大手メーカー製急速充電器との連携が可能に EV充電トータルサービスを提供するEneliver(エネリバー)株式会社(本社:東京都新宿区代表:中島 彬匡 以下「Eneliver」)は、Eneliverが提供するEV充電マネジメントシステム「Eneliver Cloud」にて、OCPP 2.0.1への ...
In recent years, charging station manufacturers and charging networks have been working together to offer an easier way of providing charging services to EV drivers. These advancements enable the ...
【新製品】EV見せない普通充電器がネット接続可能に!OCPPで新サービスへ。新電元「通信中継器GX1」2024年8月発売。 最大10基のEV充電器を1回線でクラウドサーバーに接続する「通信中継器GX1」が新登場。LTEモバイル通信モデルなら完全ワイヤレス通信で省 ...
日本だけでなく、グローバルでさらなる普及に注目が集まっている電気自動車(EV)。EVの普及に欠かせない充電インフラについて、政府は「2030年までに30万基の設置」を目指す新たな方針を2023年に発表するなど、市場を取り巻く環境も大きく変化し始めて ...
東光高岳は9月16日、埼玉県蓮田市の蓮田事業所内に「SERA OCPPテストセンター」を新設したと発表した。 本センターは、EV(電気自動車)充電インフラの国際標準プロトコルであるOCPP(Open Charge Point Protocol)に準拠した製品・サービスの検証を目的としている。
〜EV充電インフラの高度化に向けた検証体制を強化〜 株式会社東光高岳(以下「東光高岳」)は、2025年9月16日、蓮田事業所(埼玉県蓮田市大字黒浜字桜ヶ丘4008)内に「SERA OCPP テストセンター」を新設致しました。 本センターは、EV(電気自動車)充電 ...